婦人科腫瘍
HRD陽性進行卵巣癌におけるオラパリブ+ベバシズマブ維持療法の病勢進行リスク別長期有効性:PAOLA-1試験5年間追跡データ解析
大沼 利通 先生
03月19日配信
PAOLA-1試験の5年追跡データは、オラパリブ+ベバシズマブ併用維持療法が、低リスクのHRD陽性進行卵巣癌患者において特に有益であることを示した。
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