- 進行期皮膚T細胞リンパ腫(mycosis fungoidesまたはSézary症候群)で、以前の治療により病勢コントロールが得られている患者に対するヒストンデアセチラーゼ阻害薬resminostatの維持療法の有効性と安全性を評価することを目的とした。
多施設共同研究
ランダム化比較試験
第II相試験
進行期皮膚T細胞リンパ腫におけるレズミノスタット維持療法対プラセボの無増悪生存期間の第2相試験
AIによる要点抽出