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ステージIII非小細胞肺癌におけるデュルバルマブ維持免疫療法後の肺毒性の発生率と重症度評価研究


AIによる要点抽出
  • 本研究は、Stage III切除不能非小細胞肺癌(NSCLC)の患者において、化学放射線療法後の集学的免疫療法としてのデュルバルマブの肺毒性を評価する多施設観察研究である。南イタリア28施設から123名の患者を2年間で募集し、最高3年間の追跡調査を予定している。

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