淋菌の高度アジスロマイシン耐性出現と9年のゲノム解析(北インド)


AIによる要点抽出
  • 北インドの性感染症(STI)参照センターによる9年間の後ろ向き研究で、50株中5株(10%)のアジスロマイシン耐性淋菌分離株を認め、うち1株は高レベルアジスロマイシン耐性(HLR-AZM)でMICは256 μg/mLであった

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