耳管機能障害におけるETDQ-7と修正版インピーダンス検査の診断性能比較300例後ろ向き研究


AIによる要点抽出
  • 耳管機能障害(ETD)は診断が困難であり、本研究は聴覚外来で受診した多様な患者群における7項目Eustachian Tube Dysfunction Questionnaire(ETDQ-7)の性能を、修正インピーダンスオージオメトリーに基づく客観的検査と比較して評価した。

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