骨髄外病変を伴う新規診断多発性骨髄腫に対するセリネキソール併用VRDの第II相試験


AIによる要点抽出
  • 診断時の骨髄外病変(EMD)は新規診断多発性骨髄腫(NDMM)で予後不良を示すため、本多施設オープンラベル単群第II相試験はセリネキソール併用ボルテゾミブ・レナリドミド・デキサメタゾン(SVRD)をEMD陽性NDMMに評価した。

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