未治療局所進行・転移性尿路上皮癌のEV+P対化学療法による全生存期間(OS)・無増悪生存期間(PFS)パンアジア第3相解析


AIによる要点抽出
  • 第3相EV-302試験でenfortumab vedotinとpembrolizumab(EV+P)は未治療の局所進行/転移性尿路上皮癌(la/mUC)患者において化学療法と比較して全生存期間(OS)および無増悪生存期間(PFS)を有意に延長したことを踏まえ、本報告はパンアジア集団の事後解析であった。

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