抗PD-1耐性固形腫瘍におけるリナボンキバートとペムブロリズマブの安全性と客観的奏効率


AIによる要点抽出
  • 免疫チェックポイント阻害薬に反応しないか耐性を獲得する腫瘍でTGFβ1が関与することを踏まえ、本多施設オープンラベル第1相試験(DRAGON、SRK-181-001)は抗潜在性TGFβ1抗体linavonkibartと抗PD-1抗体pembrolizumabの安全性、薬物動態、薬力学、予測バイオマーカーおよび有効性を評価した。

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