イピリムマブ/ニボルマブによるPD-1/CTLA-4二重阻害の外陰部扁平上皮癌患者における初期結果

AIによる要点抽出
  • SWOG S1609 DART試験は、複数施設(1016の米国サイト)、多コホートによる前向きオープンラベルの第II相臨床試験である。本試験では、イピリムマブ(6週間ごとに1mg/kg静注)とニボルマブ(2週間ごとに240mg静注)の併用療法が外陰がん患者に対して評価された。

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