- 本試験は症状発現後4.5〜24時間の非大血管閉塞急性虚血性脳卒中で救済可能な脳組織を有する患者における静脈内テネクテプラーゼの有効性および安全性を評価することを目的とした。
非大血管閉塞脳梗塞における発症4.5–24時間静注テネクテプラーゼ対標準治療の90日mRS0–1成績
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