佐竹 智行 先生
国立がん研究センター東病院 肝胆膵内科
2011年、岐阜大学医学部医学科卒。岐阜大学第一内科入局。関連病院にて研修、2019年より、国立がん研究センター中央病院短期レジデント、がん専門修練医を経て、2022年より現職。専門は肝胆膵がん、神経内分泌腫瘍の薬物療法。